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1996 年の発売から、「焚火台」というジャンルを作り、直火禁止をマナーとルールにした名品。

ただ薪が燃えているだけなのに、大人も子どもも何時間でも見つめていられる。焚火には太古の昔に人の心に備わっていた野生を、呼び起こす力があるのだと思います。パチパチと音を立て、時々パンッと火の粉がはぜる。樹木という命が燃えて、光と熱を生み出す焚火は、とても尊いエネルギー。火バサミで薪を動かしながら、家族や友人と語らうのもかげかえのない時間です。焚火台はキャンプに欠かせないコミュニケーションツール。人と人、人と自然の距離をグッと身近にしてくれます。

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